DialDayは自宅のメーター検針のためのアプリです。月に一度アプリを開き、先月のメーター写真を見て、その下に今日の数字を入力し、新しい写真を撮ります。検針はほんの数ステップです。
数字はメーターと同じ見た目で表示されます。7セグメントの数字で、メーターの桁数どおり。メーターの04821は画面でも04821です。
検針のたびに
• 前回からの使用量(kWh、m³、リットル)
• 買い切りのアンロックで、入力した料金による費用の目安
• 検針と検針の間の日数に使用量を振り分けた月別グラフ
• 今年の合計と、前年同月との比較
ガス、電気、水道など
ガス、電気、水道、灯油、LPガス、熱量計、太陽光の売電。昼間と夜間の表示があるメーターは、それぞれ検針できます。m³のガスは請求書の発熱量でkWhに換算できます。
入力ミスを保存前にチェック
前回より小さい数字なら、メーターが最大値を超えて0に戻ったのか、新しいメーターに交換されたのかを確認します。ふだんの3倍を超える値も、保存前にもう一度確認します。
検針日にお知らせ
毎月の検針日を選ぶと、その朝にお知らせし、未記録なら2日後にもう一度お知らせします。「通知が届かない場合」の画面で、端末が止めている設定を確認できます。
大家さんや別荘にも
買い切りのアンロックで複数の物件を管理でき、物件ごとにメーターと検針日を設定できます。写真付きの検針PDFや、表計算用のCSVも作れます。入居者の入れ替えや引っ越し、請求額がおかしいときに役立ちます。
1回の支払い、サブスクなし
標準版は1物件の検針と写真を無制限に保存でき、グラフ、通知、バックアップも使えます。広告は使用量の画面の小さなバナーだけ。買い切りのアンロックで、複数の物件、料金と費用の目安、PDFとCSVのレポートが加わり、バナーが消えます。
データは端末の中に
アカウントは不要です。検針と写真は端末に保存され、写真を含むバックアップファイルで新しい端末に移せます。
DialDayはあなた自身の記録です。検針値を事業者に送ることはなく、費用は入力した料金による目安で、請求書ではありません。
お問い合わせ: support@clearstackapps.com
ガス・電気・水道の検針を写真と使用量グラフで記録できます。