Ice Box:あまり使わないアプリを凍結して非表示にします。
端末がroot 化済みなら、インストールしてすぐに使えます。
root 化していない場合は、Ice Box を有効にするために複雑な設定が必要です。
インストールする前に、説明を最後までお読みください。
root なしでの設定方法:https://icebox.catchingnow.com/ja/guide/
パソコンを使って設定すると、Ice Box は「Device Owner」権限でアプリを凍結・解凍できるようになります。
端末上で「デバイス管理アプリ」の権限を手動で許可しても動作しませんので、ご注意ください。
使わなくなったときは、Ice Box の設定からいつでもアンインストールできます。
Ice Box は、あまり使わないアプリを凍結してしまっておく箱です。
Ice Box に入れたアプリはホーム画面から非表示になり、バックグラウンドでバッテリーやモバイルデータを勝手に使うことはできません。ホーム画面のフォルダから起動するのと同じように、Ice Box から簡単に起動できます。画面をロックしたときやホーム画面に戻ったときに自動で凍結されるので、バックグラウンドでは何もできません。
アイコンを長押しするか、ドラッグして複数選択すると、次の操作ができます:
- アプリを起動
- アプリを凍結 / 解凍
- アプリの詳細を表示
- Google Play で開く
- アンインストール
ホーム画面のショートカットに対応:
- すべてのアプリを凍結
- すべて凍結して画面ロック
- 指定したアプリを解凍して起動
その他の機能:
- 指紋ロック
- 通知からのショートカット
- Android のアプリショートカット
- ショートカットをダブルタップして凍結
あまり使わないアプリを凍結して非表示に。 インストールする前に、必ず説明をお読みください!